妖怪ウォッチに続き、「うしろ 放課後の王国」でレベルファイブがドラマ、アニメ化を目指す?

ホビー・フィギュア・アニメ 情報を見やすく分かりやすくまとめ
ホビー・フィギュア・アニメ まとめネット

妖怪ウォッチに続き、「うしろ 放課後の王国」でレベルファイブがドラマ、アニメ化を目指す?

54759

とりあえずレベルファイブといえば妖怪ウォッチというカラーが強いですが、任天堂等とちがい、こういった色違いの路線を出せる所も強みですね。
死神関連だとどうしてもブリーチとかを、思い出しますが、全てを超えてレベルファイブの新しい看板になれるでしょうか?楽しみです。


『妖怪ウォッチ』や『イナズマイレブン』、『レイトン教授』など人気コンテンツを次々に世に送り出すレベルファイブの心霊ホラーRPGを原案とする小説、それが角川ホラー文庫より刊行される『うしろ』だ。その第2巻『うしろ 放課後の王国。』が、2月25日より発売される。
レベルファイブはファミリーキッズの作品でよく知られるが、『うしろ』は“新世代死神ストーリー”を掲げる異色作。死神と宇城霊一郎と、彼の眷属になった女子高校の西崎七名子の活躍を描く。

登場人物
宇城霊一郎
<うしろれいいちろう>
尽きようとしている命を嗅ぎ分け、人間の魂を奪うことで、死神としての役目を果たす。ふつうの人間には見えない。
character_img_01
西崎七名子
<にしざきななこ>
前向きで明るい性格の高校一年生。ある事情により、うしろと眷属契約を結ぶことに。壊滅的な味覚の持ち主。
character_img_02


レベルファイブ原案「うしろ」 いよいよ小説第2弾発売、関連企画も進行中

animeanime.jp/article/2015/02/25/22117.html


案外これはドラマ化などを狙った路線だったりして・・・

関連・ニュース

関連・商品

CM